3月の出来事(^^;; - こんにちわ 赤ちゃん

久々の家族旅行...旅?(笑)

って、数ヶ月前の話だが、

フランスから南足柄にやってきた森の空中遊び、パカブへ行ってきた。

いやぁ〜凄かった。面白かった。身体がボロボロに疲れた。久々に大笑いした。楽し過ぎた。

本当に面白いところでした?

2時間後、地上の感覚が戻るまでに数分を要した(^^;;

遊び終わったら、箱根へ。

15,6年前に一度泊まったことのある宿へGO??

当時、廊下を歩くとミシミシ音がして、正直古ーいお宿って感じで、でもそこしか空いてなくて泊まったって感じで。ただ、24時間源泉掛け流しの湯で、とにかく風呂が気持ちよかった思い出が。白髪の髪を綺麗に纏め、着物を着た置物の様な小さなおばあさんが、玄関にちょこんと座って出迎えてくれたなぁ。

もぅ無いよねぇ...って言いながら探したらあった??

しかも、おばあさん、先月100歳を迎えられご健在とお聞きし、嬉しかったぁ?

着いてすぐお風呂へ。お風呂は変わってなく、壁は綺麗になってた?

一泊二日の滞在で、何度お風呂に入っただろうか..

次の日は、当時と同じはつ花へお蕎麦を食べに、更に別の蕎麦屋にも行き、皆ご満悦

楽しい楽しい時間でした?

貴乃花親方の引退届は預かり状態! - 転職なら就活よりスマホで稼げ!

貴乃花親方の引退届は預かり状態!

貴乃花親方の性格から

一旦引退届をだしたら、

戻ることはないだろうね。

相撲協会との

確執の問題なんだろうけど、

相撲協会の悪習を改善して

健全な相撲協会を築こうとした

行動が裏目に出た感じだね。

相場は強い!出来過ぎ! ( 株式 )

9月25日前場ブログ

日経平均株価は安く寄り付き揉み合い、

13円高の23953円で引けた。

値上り数744値下り数1235買い優勢。

全33業種中、8業種が上昇26業種が下落。

値上り業種、石油石炭、水産、精密、鉱業、医薬品、小売り、ガラス土石、化学。

値上り率、1位−3位1%台、4以下0.59%以下。

値下り業種、輸送用機器、その他金融、電気ガス、空運、銀行、証券、商社、海運、非鉄、鉄鋼の順。

値下り率、1位ー7位2%台、8位ー14位1%台、15位以下0.84%以下。

出来高7億1千万株。売買代金1兆3千3百億円。ほぼ前日並み、超低調、

売買代金上位、

日経レバ、任天堂ソフトバンクG、ソニー、武田、東海カ、トヨタ

三菱UFJ、ファーストリ、TATERUの順。

為替相場は11時52分現在、

ドル円が112円89銭。

ユーロ円は132円82銭。

メガバンク株安い。

みずほ5.3円安198.9円。

三菱UFJ12.1円安715.6円。

三井住友114円安4592円。

オリックス66.5円安1829.0円。

ソフトバンクG、125円高11050円。上げ過ぎの反動波中。押し目買い。

ヤフー7円高400円。

ガンホー3円安237円。

SBIH15円高3455円。高値3510円。年初来高値更新。

アイフルUNCH335円。

GMO68円高1953円。

GMOPG権利落ち7190円。

GMOクラウド30円高3865円。

フィスコ円高271円。

旧単純平均株価推定値264.39円。

TOPIX12.80安1809.64。

9月25日米国市場まちまち安い。

VIX指数12.43

9月25日米国市場

10年債金利UNCH 3.090%。

10年債金利は大勢上昇トレンド。宮田氏波動解釈。

宮田氏の見解を支持する。昨年9月の見解。

変わっていない。グレートローテイション。

ドル円相場。

CFTC(9/18)現在。

ネット ー63755枚。

円ショート増加、ロングやや増加。

75MA111.24 25MA111.70 10MA112.42

乖離度100.14

MACD 0.45 MACDシグナル 0.25

大勢ドル高基調に変わりはない。目先調整中。下値限定的(円高)。

目先調整は終了。75MAと120MAとがGCして約3か月。

トランプ大統領発言や政策をめぐり疑念や思惑台頭。

ムニューシン財務長官発言でやや落ち着く。

トルコ、エルドアン大統領強気発言相次ぐ。

リラ一時最安値更新。

直近高値114.74円。

直近安値105円23銭(3.22)。安値限界更新。

3月アメリカではドル売り大合唱だったが。相場は詭道なりの格言道理だったようだ。

二番底確認。

上値模索続く。目先調整、ドル下値メド確認相場。

沖縄は変化。

我那覇真子さんの運動実を結ぶ。百田尚樹氏の講演会大盛況。

5月22日虎ノ門ニュース上記2人出演。

沖縄選挙基盤二つに割れたらしい。

我那覇真子さんの6月27日虎ノ門ニュース、ケントギルバード氏と出演。

フェイクニュース沖縄2紙満載らしい。

最新の沖縄情勢は7月24日の虎ノ門ニュースで聞ける。

ひどい沖縄の新聞二紙の現状。言論封殺。

八重山日報編集長仲新城氏によると上記2紙のウソが良く分かる。

新潟県知事選保守系候補当選。

事実が未来を示唆する。

翁長氏急死。9月に後継知事選。

後任候補は色々と取りざたされている。八重山日報が真実を良く書いている。

先週の虎ノ門ニュースでケントギルバート氏が色々フェイクニュースを暴露している。

後任候補は保革一騎打ち。オール沖縄分裂。元々オール沖縄はない。

月刊WILL10月号で仲新城氏が沖縄の現状を書いている。

レッドチャイナは中国ではない。支那支那

赤い帝国。習キンペイは昇りつめた。後は力を失うのみ。

上海市場の株価トレンドは

並行して上昇するトレンド中(チャネル)にあるが名称は下降トレンドという。

先般下のラインを下抜けた。経済が良くない証である。

出てくる経済数値は下向き。目先強気も長期は下向き。

エリオット波動は現在、先のチャネルが4波だとすると、最終5波に入っていると観測できる。

ここから先、かなり深く下げると推測できる。

米中貿易戦争は米国の勝利を示唆する。

これは一般の観測が米国が不利と観測されていることとは反対である。

エマニュエル トッド氏(フランスの人口学者)が指摘する中国が脆い大国ということを示唆する。

旧ソ連の崩壊を予測して有名。

支那寄りの政治家は旗を振る。

同じ手に乗る馬鹿はそう多くはないがいる。

反日日本人、総理大臣経験者もいる。

赤い帝国には金がない。

元安で混乱。似非資本主義は破綻するしかない。

現状を良く知る石平氏他の意見を参照すると権力側の様々な意思が現れている。

シャドウバンキングは事実上破たんしている。宮崎正弘氏の意見を参照。

武者陵司氏によると中国経済は後3年はもつがその後は急激に悪化するという。

毎日相場を眺める。FOMCの結果は予想通り。

ジャクソンホールでのパウエルFRB議長発言はFOMC議事録と変わらず。

9月、12月にも利上げ継続。

トランプ大統領FRBの方針に不満を述べた。

これが転機と見た短期筋のドル売りでやや円が買われた。

長期トレンドが変化する訳ではない。

相場の世界でも一日、一日努力の積み重ねである。

ナスダック指数の最高値更新は続くだろう。無論、押し目を入れながら。

FAANG銘柄に強弱感対立。

ブルームバーグに詳しいが370億ドルの売りポジション。

フェイスブック、ツウィッター株急落。

このところバークシャーハザウェイ、ウォーレンヴァフェット氏アップル株投資情報伝わる。

奇異に感じる。逆張りではない。ウォーレンヴァフェット氏が正解か。

上昇相場に懐疑心。弱気論多くなった。

東京も勢いがなくなった。出来高が増えない。

外人投資家8月まで売り越しらしい。出来高が増加しない要因。

長めの調整期入りか。

トランプ大統領プーチン大統領と会談。

アメリカメディアトランプ大統領非難報道相次ぐ。

ワシントン司法省、FBI民主党よりの人物ばかり。

前政権の生き残り連中。

上院議会で真実を追求する。日本のメディアは事実を全く報道しない。

トランプ大統領プーチン大統領と米国で会談予定を延期。

北朝鮮は制裁を逃れたい。拉致被害者を返すしかない。

ICBM開発中とロイターが伝えた。これは怪しいと藤井厳喜氏。

安倍三選が決定。

北朝鮮はポンペオ長官を強盗呼ばわり。核廃棄はしないらしい。

本日も小波相場で凪にひとしいのが当たり前だが変化が起きている。

政治家がザワツイている。

安倍政権を裏切り自分の議席を守りたい一心で国民を裏切る行動をやろうとしている。

トルコリラ急落相場でビックリした相場は落ち着いてきた。

余波が続いている。トルコのエルドアン大統領が強気である。

トルコは利上げをする。

トランプ大統領と真っ向勝負する気らしい。

トランプ大統領は様々な疑惑を振り払っている。

少しトランプ大統領絡みのニュースが国内メディアに出てきた。

相変わらず印象操作をしている。

NHKの報道で英文のアンダーライン部分とその他の部分がアナウンサーの話しと違う。

簡単な意味なら理解できる。

予定していたポンペオ国務長官の訪朝をトランプ大統領は中止した。

米軍は戦闘態勢を維持している。

北朝鮮は拘束していた日本人男性を国外追放したと発言。

日本人男性は即中国経由で帰国の途に就いた。

外務省筋北朝鮮接触したらしい。これでアメリカは不快感を示す。

ウラジオストックでの会談はなかった。

北朝鮮は11月に日朝会談を行うと報道。

北朝鮮はどうするか。生き残りを賭けて策謀する。

日時が過ぎれば次第に嘘はばれてくる。いずれ韓国は消滅する。

ウラジオストックで開催の東方経済フォーラムに参加するため安倍首相は訪問した。

プーチン大統領と会談した。

前提なし平和条約プーチン氏提案を菅義偉官房長官は12日の記者会見で否定的な考えを示した。

習近平国家主席と会談した。

10月23日に安倍首相が訪中する。

青山繫晴氏が怒っている。

自民党議員のだらしなさと共同通信の記事に付いて。

安倍首相は国連総会出席、演説した。北朝鮮批判はしなかった。

本日は権利落ち日。相場は強い。

限度

学校は行かなくてもいいは行かない方がいいでは決してあり得ないので。ただ自宅の高速インターネットや図書館、科学館などという文化資本が最低限度になるので、それすらないならあきらめて学校行くしかないですね。

+ 田鴫(タシギ)・・・ カワセミ  赤とんぼ  自閉的スマホ族の暗雲  革命無くして未来なし - すぶんろこ!のジャパニーズドリーム 『立憲女王国・神聖・九州やまとの国』・・・仏陀再誕!日本の独立と繁栄が世界を救う!

 田鴫かな  彼岸花咲く  田のあたり 

   中村 梅士 Baishi

 川沿いには様々な水鳥たちが季節を組み合わせるが、

彼岸花の咲き溢れるあぜ道で最初に見かけたのが鳩ほど

の大きさの縞模様の鳥だった。

 クイナかと思ったが、良く見ると嘴が長い。

 鳥類図鑑を見ると、はっきりとした背なのストライプ

といい、長いくちばしと言い、タシギにちがいない。

 それほど珍しい鳥ではないのだろうが、目近に見る機

会がないので、珍しい鳥に思える。

 珍しい鳥にはもう一種、今年初めて見るかもしれない

カワセミを発見した。

 カメラを向けている間に飛び立ってしまった。

 何度見ても、美しいブルーが印象的である。

 鳥ではないが、赤とんぼを見つけた。

 これも久しぶりに見る、トンガラシのように鮮やかな

赤である。

 飛翔する姿は撮り損ねてしまった。

 生き物との出会いは、川歩き、山歩きの楽しみである。

 

 さて、今日は彼岸明け、今朝の気温は20℃と肌寒い。

 夜は寒いので、秋布団に替えた。

 虫の声もまばらになった。

 毎晩汗を拭き拭き寝ていた猛暑の夜が終わったのであ

る。

 秋台風24号が935phの大勢力で台湾を向いたま

ま停滞している。

 台風が過ぎると、また一段と秋が深まるのであろう。

 いよいよ、2019年度の戦いが始まる。

 凡事徹底である。

 

 

 アメリカ経済はトランプ大統領の思い切った減税政策

や、アメリカの製造業の立て直し策としての関税政策の

成功で、株価は26600ドルに達し、上値を更新し続

け、雇用状況もかつてない好景気である。

 そのおこぼれか、日本の株価も日経平均で24000

円に迫ってきた。

 ドル円は113円近辺の円安傾向である。

 学生の就職も売り手市場と言われている。

 しかし、先行きは楽観的ではない。

 消費税のさらなる増税予定もあって、資産豊富な高齢

者が多いにもかかわらず、国内需要が伸びないからであ

る。

 自閉的スマホ族の感染拡大は、ゾンビの群れを見るよ

うであり、未来に架かる暗雲というべきであろう。

 革命なくしては、日本の闇は払えないであろう。

 日本国独立宣言、「日本国憲法」無効宣言、日本軍の

再興、地方自治の廃止、日本神道最高神官としての皇室

の独立、大統領制一院制、マスコミ責任制度、制限選

挙制度等を骨子とした革命憲法の宣言が求められる。

 日本は再構築されなければならない。

 

 

日本国独立宣言・神聖九州やまとの国

New Asia Happiness Party

 

 

  

  

  

ティマイオス(プラトン著書)前半

ティマイオスJumptotosearch

この項目では、プラトンの著作について説明しています。その他の用法についてはティマイオス(曖昧さ回避)をご覧ください。プラトンの著作

プラトン全集初期ソクラテスの弁明-クリトン

エウテュプロン-カルミデス

ラケス-リュシス-イオン

ヒッピアス(大)-ヒッピアス(小)初期過渡期プロタゴラス-エウテュデモス

ゴルギアス-クラテュロス

メノン-メネクセノス中期饗宴-パイドン

国家-パイドロス

パルメニデス-テアイテトス後期ソピステス-政治家

ティマイオス-クリティアス

ピレボス-法律

第七書簡-第八書簡偽書及びその論争がある書アルキビアデスI-アルキビアデスII

ヒッパルコス-恋敵-テアゲス

クレイトポン-ミノス-エピノミス

書簡集一部除く-定義集

正しさについて-徳について

デモドコス-シシュポス

エリュクシアス-アクシオコス

アルキュオン

ティマイオス希:、羅:Timaeusは、古代ギリシアの哲学者プラトンの後期対話篇の1つであり、また、そこに登場する人物の名称。副題は自然1について。

アトランティス伝説、世界の創造、リゾーマタ古典的元素、医学などについて記されている。自然を論じた書としてはプラトン唯一のもので、神話的な説話を多く含む。後世へ大きな影響を与えた書である。プラトンは、ティマイオスと未完のクリティアス、未筆のヘルモクラテスを三部作として構想していたという。

ピタゴラス学派の音楽観、宇宙観、数学観に沿って世界の仕組みをプラトンなりに解説した作品だが、世界霊や宇宙の調和など形而上の事物を抽象的な数学によって解明しようと試みたために、非常に難解な内容となっている2。例えば、本書をラテン語に翻訳したキケロはあの奇怪な対話篇はまったく理解できなかったと述べている。

目次1構成11登場人物12年代場面設定2内容3影響31フィロン32オリゲネス33グノーシス主義34カルキディウス35シャルトル学派4日本語訳文献5脚注6参考文献7関連項目8外部リンク構成登場人物ソクラテスティマイオス-ロクリスの哲学者。架空の人物か3。

クリティアス-プラトンの曽祖父であり、三十人僭主のクリティアス4世の祖父でもあるクリティアス3世か。ヘルモクラテス-シケリア島シュラクサイの政治家、軍人。年代場面設定年代不詳。アテナイにあるクリティアスの家にて。

アテナイを訪れ、クリティアスの家に滞在しているティマイオス、ヘルモクラテスらの元に、ソクラテスが訪れるところから話は始まる。前日、ソクラテスは彼らをもてなしており、今日は代わりに彼らがソクラテスにご馳走してくれる約束があったらしい。

ソクラテスは前日話してくれるよう頼んだ話に言及する。皆で前日に話した国家論についておさらいした後、クリティアスがアトランティス話に軽く言及しつつも、彼らの打ち合わせ通り、順番を譲ってまずはティマイオスが話を始める。

内容政治体制を論じた国家の一部の内容4を受ける形で対話が始まる。冒頭でクリティアスがアトランティス伝説について語る。次いで、ティマイオスが宇宙の創造、宇宙は無限か否か、四元素について、人間の身体についてなどを説いてゆく。アトランティスの伝説については、ティマイオスの続編であるクリティアスでさらに説明が続くただし、クリティアスは中断している。創造者デミウルゴスについて説明される。デミウルゴス(希:の原義は工匠、建築家である。イデアを見て、模倣しながら現実界物質世界を作る存在として、デミウルゴスの名を挙げている善なる存在と捉えられている。現実界デミウルゴスが創造したイデアの似姿エイコーンである。範型としてのイデアという思想はプラトン中期のイデア論とは異なっているとされる。地土水火風空気の4つのリゾーマタ希:、根本の意が説かれる後世にいう四元素説。それぞれのリゾーマタは正多面体であり、その形状によって運動の性質や他のリゾーマタとの親和性が決まる。たとえば火は正四面体であり、最も軽く、鋭い。水は正二十面体、空気は正八面体である。これに対して土は正六面体であり、運

動することが最も遅い。自然の諸物はリゾーマタがまざりあうことによって形成されているとした。影響フィロンアレクサンドリアフィロンギリシア思想に由来するロゴスやイデア論の概念をユダヤ教思想の理解に初めて取り込んだ。フィロンプラトンの著作とくにティマイオスに影響を受け、デミウルゴスの存在を神に置き換え、旧約聖書プラトン哲学が調和的であると考えた。フィロンプラトンギリシアモーセと呼んで、プラトンの思想にモーセが影響を与えたと考えた。フィロンの著作は、初期キリスト教と教父たちの思想、いわゆるアレクサンドリア学派にも大きな影響を与えている。

オリゲネスオリゲネスは初期キリスト教神学者、いわゆるギリシア教父でアレクサンドリア学派といわれるグループの代表的存在。オリゲネスの世界観や歴史観は新プラトン主義ネオプラトニズムの影響を強く受けたものであった。プラトンティマイオス旧約聖書の創世記の世界創造の記述を融合しようとし、創造とは神が無に自分の存在を分かち与えたことであると唱えた。死後異端の疑惑をかけられた。

グノーシス主義